朝日新聞掲載
3月29日の朝日新聞にてご紹介を頂きました。
静岡版の28面。
「人・ひと」のコーナーにて。
[追記]asahi.comにも掲載されてますね。
3月29日の朝日新聞にてご紹介を頂きました。
静岡版の28面。
「人・ひと」のコーナーにて。
[追記]asahi.comにも掲載されてますね。
沖縄に。
独特な考え方で運営されている商店の形態があるそうだ。
その考え方というのが・・・
住民が株主になって経営する奄美大島独特の「地域商店(共同売店)」
住民が株主ですよ?
村人みんなが共同経営者ってことですね。
そりゃぁ、欲しいモノだって入荷しやすい。
しかも、自分が買う!ってのも確実だし(笑)
うまく展開していければ、とっても可能性のある考え方だと思う。
伊豆よろず便も。
将来的には共同売店みたいな視点で
お客様が欲しいモノを入荷していけるようになると面白いなぁ。
やっぱり実現する際ポイントになるのは、
「みんなで創り上げる」ことの難しさだとは思うけど。
・・・と、思うことのきっかけになった記事を引用しておきます↓
■「地域商店」がキーワード 地域力で活発提案 高齢化の宇検村で討論会
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/kagoshima/20080321/20080321_002.shtml
宮城県牡鹿郡女川町。
さんまで有名なこの町の商工会青年部様より
お声掛けをいただき、伊豆よろず便の講演をしてまいりました。
伊豆よろず便が、
伊豆市商工会青年部と共に事業展開するに至った経緯や、
その過程で向き合った課題。
やってよかった事等・・・。
できるだけ、理想論だけの講演にならないように。
できるだけ、実際にやってきたことをお伝えするように。
そんな事を考えながらお話をさせていただきました。
話して感じた印象は、
女川町商工会青年部の皆様の素晴らしい団結力。
そして、前向きな姿勢に感動しました。
私の話が聞いていただいた方々の中になんらかの形で残り、
今後の女川の発展に、少しでも寄与できれば嬉しいです。
せっかくある原発に絡んだ街の予算。
これは、他の街には無い大きな強みだと思います。
せっかくの強みを活かし、女川がより一層発展することを
心よりお祈りしております。
伊豆へも、お越しいただけることを楽しみにしております。
「女川のさんま + 天城のわさび」 面白そうな組み合わせですよね!
そんな業務提携も考えていけたら、
きっと面白いつながりになると確信しています。
今後とも、末永くお付き合いさせてください。
どうぞ宜しくお願いいたします。
経済産業省より、
IT経営実践認定企業の認定を頂いた件です。
取材してくださった杉本記者。
つたないおいらの話を
とっても上手な文章にして頂きました。
本当にありがとうございます。
記事にも書いてある通り、
先日の知事公聴や講演会の依頼などみても、
外から大変高く評価して頂いております。
しかし実際は、まだまだ問題山積み・・・。
サービスもろくに提供できていません。
・・・まだ今までは。
ようやく商品数が700アイテムを越え、
お客様に楽しんでお買い物していただける状況が、
目の前まで来ています。
5月には、本格的な営業活動を開始したい。
それを目標に、頑張って準備を進めています。
外からの評価だけでなく。
実際に便利なサービスを提供することによって、
伊豆市内からの評価をいただけるように。
これからも、努力を続けて行きます。